違いはシーケンス機能です。
QR/P1-PCA2B-221 と QR/P-PC2B-221(12) を一緒に使用すると、
QR/P1-PCA2B-221は、嵌合時、相手となるコネクタの端子に先に接触をするシーケンス端子です。
QR/P1-16PC-C(50)(生産終了予定品)に、両端子を使用できます。
同じアプリケータ(AP105-QR/P1-2B-2)で圧着可能です。
QR/P1-PCA2B-221 と QR/P-PC2B-221(12) を一緒に使用すると、
QR/P1-PCA2B-221は、嵌合時、相手となるコネクタの端子に先に接触をするシーケンス端子です。
QR/P1-16PC-C(50)(生産終了予定品)に、両端子を使用できます。
同じアプリケータ(AP105-QR/P1-2B-2)で圧着可能です。
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